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里田原歴史民俗資料館

行政情報

九州本土最西北端にある田平町は、アジア大陸に近いという地理的位置から日本文化の起源を探る上では重要な位置にある。(旧石器時代の「日ノ岳遺跡」、縄文時代の「つぐめのはな遺跡」、長崎本土では数少ない前方後円墳である「笠松天神社古墳」など著名な遺跡がある。中でも多量の木製品が出土した「里田原遺跡」は、稲作文化の成り立ちと展開を示す貴重な遺跡。この資料館は里田原遺跡出土の木製品を主に展示している。

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