本文へ移動


トップ > 行政情報 > フォトギャラリー > 平戸北部 > 渡唐大師像


渡唐大師像

行政情報

遣唐使船が船出をしたゆかりの地、大久保町田の浦の丘に、石像としては日本一の規模を誇る弘法大師空海の石像がある。 大師像は、大師入定1155年を記念して、渡唐大師建立委員会が建設を計画。 真言宗各派の協力をえて、全国各地から浄財を集め建立したもので、像の高さは7メートル。台座を含めると16メートルにもなり、石像としては日本一の規模である。

渡唐大師像01

拡大

渡唐大師像01

ダウンロード

渡唐大師像02

拡大

画渡唐大師像02

ダウンロード

渡唐大師像0
3

拡大

渡唐大師像03

ダウンロード

フォトギャラリー使用規約

掲載されている画像の著作権は、すべて平戸市にあります。
当市に許可なく画像またはその複製物を、二次転載・二次配布しないでください。
掲載されている画像は個人で使用する目的以外で使用しないでください。
上記目的以外に画像を使用したい場合は、平戸市までお問い合わせください。
万一、画像の利用により問題や不利益などが生じたとしても平戸市は一切の責任を負いません。

閉じる

お問い合わせ先

総務部 人事課 秘書広報班

電話:0950-22-4111

FAX:0950-22-2419

(受付時間:午前8時30分~午後5時15分まで)

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は見つけやすかったですか?

このページは分かりやすかったですか?

このページの情報は役に立ちましたか?


トップへ戻る